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えっ?アイスクリームでダイエット!?アイスクリームダイエットのやり方まとめ


な、な、なんと!アイスクリームでダイエットができるそうです!

ダイエットの天敵とも思えるアイスですが、実はダイエット向きな食品として注目を浴びています。
食べるタイミングと量に気をつければ、アイスクリームでダイエットできるんですよ。

気になるやり方は?

まず一般的にアイスクリームとして売られている商品は「アイスクリーム」「アイスミルク」「ラクトアイス」「氷菓」の4種類に分類されます。パッケージを見ればすぐに判別できます。その中でも比較的高脂肪なのが「アイスクリーム」です。

「アイスクリーム」は乳脂肪分が8%以上という決まりがあるのですが、その中でも乳脂肪分12%以上のものを選ぶようにしましょう。低脂肪と書いてあると魅力的に感じますが、コクを補うために人工甘味料や砂糖を多く使用している場合があるので要注意です。また満足感を得られないので逆効果になることさえあります。

種類別がアイスクリームなら何でもいいかと言うと、そうではありません。いちばんアイスクリームダイエットに適しているのは「バニラ味」で、乳脂肪分が12%くらいのものがおすすめです。

1日のうちで体温が高く代謝のよい時間帯は15時ごろなので、3時のおやつとしてアイスを食べましょう。15時に時間が取れない人は18時ごろまでならOKです。逆にNGな時間帯は22時以降です。寝る前なんてもってのほかですよ。

間食として食べる場合も、置き換えで食べる場合もアイスを食べる量の目安は2日に1回、80g~120gです。毎日食べたい人は量を半分にしてください。

アイスに加えてさらにダイエット効果アップ!

アーモンド・・・食物繊維が豊富で便秘解消 抗酸化作用で老化防止 ビタミンEが豊富で美肌効果 善玉コレステロールを増やして血液サラサラ効果

ドライフルーツ・・・食物繊維が豊富で便秘解消 プルーンやパイナップルはアンチエイジング効果 マンゴーは肌の乾燥を防ぐ レーズンはむくみ解消に

シナモンパウダー・・・利尿作用 発汗作用 デトックス効果 コレステロール値を下げる効果 アンチエイジング効果 腸の働きを整える

しょうがパウダー・・・脂肪燃焼を促す効果 殺菌作用 発汗作用

※オリーブオイル・・・整腸作用 コレステロール値を下げる効果 アンチエイジング効果 脂肪燃焼効果 美髪・美肌効果

塩麹・・・乳酸菌の整腸作用 デトックス効果 アンチエイジング効果 美肌効果 疲労回復効果

甘酒・・・コウジ酸が豊富で美白効果 便秘解消 脂質の代謝を促進 アンチエイジング効果 飲む点滴とも言われ栄養満点

挑戦する人が続々と登場!

明日からアイスクリームダイエット開始宣言!
いや、今もダイエット中だけど高校の時の友達がやってたのを思い出したから(笑)
夏休み中で−7キロって言ってたかな?
個人差あるみたいだけどやってみる!

アイスクリームダイエットしようかな?
朝大好きなダッツに置き換えようか

甘いものを我慢して無理するのはやめましょう!

やり方を守って、楽しく美味しく痩せたいですね。

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